旦那が単身赴任中の専業主婦と自宅でセックスというウソみたいな本当の体験ww

旦那が単身赴任中の専業主婦と自宅でセックスというウソみたいな本当の体験ww

いつものようにハッピーメールで気になった女性にメールを送る日々。俺の場合、その時の気分によって狙う層を変えているんですけど、たまたまその時は「人妻・熟女」をメインにしているタイミングでした。

交際ステータスを「既婚」にして、プロフ検索の上から順にメールを送っていく。その中に「よろしくお願いします♪」とだけ簡素に書かれたプロフの人妻がいましたが、彼女にもメールを送りました。むしろこういう人の方が、狙いやすい。

すると案の定、シンプルなプロフの30代半ばのその人妻、アカリさんから返信が届きました。

「結婚してますが、大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ。今日、日曜日ですけど旦那さんとデートしたりしないの?」
「物理的にも無理だよー」
「えっと、それはどういう……?」
「ごめんね言い方変だったね。ただ旦那が単身赴任してるってだけだから笑」

あ、焦ったー……てっきり死別してるものかと。さすがに未亡人には手が出せない。怖いというか、なんだか申し訳なくなる。天国の旦那さんに。不倫や浮気には全く抵抗がない、むしろ「旦那さんありがとう!」な気分になるのに、不思議なもんです。

しかし、聞きましたか、皆さん。単身赴任、単身赴任ですってよ? この奥さん。

単身赴任の人妻が出会い系にいる=浮気セックスをしたがっている!

旦那が単身赴任中の人妻と知り合ったのなんて今回が初めてですけど、実際そうですよね。興奮を隠しきれない俺。それに追い打ちをかけるように彼女は、

「働ければ良いんだけど、旦那が全然許してくれなくてねー。束縛強めなの、うちの旦那」

まさかの専業主婦! 旦那が単身赴任中の、専業主婦! もうこれだけでやばいっすよね。でも次に発せられた言葉に、俺の爆上がりテンションは地に落ちました。

GPS付けられてるから、迂闊なこともできないし笑」

……ダメやん。

胸のカップ数を明記している女性の大半は「業者」なので要注意

男性諸君にとって女性の胸の大きさは非常に重要だと思います。俺もそうです。でかければでかいほど良いと、常々思っています。

でも出会い系でその欲を出すのは非常に危険です。なぜなら、「胸のカップ数」そして「3サイズ」この2つのどちらか一方でも公表している女性は、高い確率で業者だから。

特に、「3サイズ」公表女子は、99%業者と見て構いません。普通の女性は自身の3サイズを細かく把握してはいませんし、その公表を良しともしません。身長、体重とはわけが違うのです。

一方、「胸のカップ数」の業者率は8割ほど。残り2割は、割り切り希望者か、素人のセックス希望者です。実際、会ったことがあります。胸のカップ数(Dカップ)を明記した素人の女性と。彼女はその理由についてこう言いました。

「こうした方がセックスアピールできるかなって」

中にはこんな女性もいるんですね。もちろんタダハメを頂きました。ありがとうございます。

業者に気を付けるのは大切ですが、気をつけすぎて最初から決めつけないようにしましょう。上手くいけば、スタイルの良い女の子と簡単に出会えるかもしれません。

束縛強めの旦那を持つ専業主婦が考え付いた浮気セックスする方法とは……?

あからさまにショックを受ける俺の様子に気付いたのかは分かりませんが、アカリさんは「でね?」と話を続けました。

「私、出会い系に登録したじゃない? それはねGPSを回避する方法を思いついたからなの」
「回避? 故障を装うとかですか?」
「それじゃ怪しすぎるでしょ? 違う違う、もっと簡単なこと」
「簡単な事……。GPSを家において遊びに行く?」
「違うけど、近い。そもそもGPSスマホに入ってるから置いてくのは無理」
「じゃあ……」

しばしの間、俺は考え込みました。しかし答えは思い浮かばない。ギブアップ。そう告げると、彼女は実にシンプルな、でもだからこそ誰も実行しないような作戦を口に、というかラインで送ってきました。

「ウチに誰かを招待すれば、GPSを誤魔化せると思わない?」

あー、と俺は感心しましたが、でもGPSを持たせるような旦那だ、盗聴器とか隠しカメラとかもあるのでは? そういう懸念材料を伝えると、

「それやったら離婚ね、って言ってあるから大丈夫だよ。一応、調べたし」
「調べたの!? 業者とか使って?」
「うんうん。旦那がいない間にね。反応はなかったから大丈夫じゃないかな」

旦那も旦那だけど、奥さんも奥さんだな。どんだけ牽制しあってるんだ。そんなに気になるなら単身赴任なんてしないで旦那さんもいっしょに連れて行けば良かったのに。そう思いましたが、口にはしませんでした。

すっかりこの夫婦の攻防に気押され俺に、本来の目的を思い出させてくれたのはアカリさんの一言でした。

「というわけで、今度ウチに遊びに来ない? 歓迎しちゃうよ、色々と♪」

正直、色々と怖いですけどこのチャンスを逃す手はありません。俺は2つ返事で「ぜひ!」とラインを送りました。

そこそこ大きい一軒家に入るとそこに待っていたのはキレイめ清楚な専業主婦

教えて貰った住所をスマホの地図アプリに入力し、最寄駅からいざ出発。割と雑多な印象の駅前を離れ、しばらく歩くと、いわゆる高級住宅街と呼ばれる区域に入りました。コンビニ1つなく、人もほとんど歩いていない。

「もしや結構なセレブなのか?」期待と不安がないまぜになった心情は足取りにも影響し、スマホ片手にノロノロと歩く。やがて俺は、1つの家の前に辿り着きました。

周りの家と比べれば少しこじんまりとしていますが、一般的な一軒家としては大きい部類に入る眼の前の家を、俺は「やべ、着いちゃった」と眺めていました。スマホでメッセージを送る。すると、

「誰もいないの確認できたら勝手に入っちゃていいよ。チャイムは押さなくていいから」

左右、そして念の為上下も見渡し、人気がないのを確認して俺は門扉を潜りました。少し歩いてたところにある大きめのドアを、1つ深呼吸を挟んで開ける。ドアの向こう側には、アカリさんと思しき女性が待ち受けていて、

「早く入って入って。誰にも見られてないよね?」

といって、俺を内側に押入れ、すぐさまカギとロックを掛けました。ふう、と一息した彼女は、改めてこちらに顔を向けました。

「こんにちはー♪ ごめんね、来てもらっちゃって。迷わなかった?」
「迷いはしませんでしたけど、ちょっと戸惑いました。家が大きくて……」
「そうかな、普通だと思うけど。まあとりあえず入って。お茶いれてあげる♪」

キレイに床の磨かれた長い廊下を抜けると、広いリビングにでました。俺が暮らす一人暮らしの部屋より、何周りもでかい。カーテンがピッチリ閉められているせいか、少し雰囲気が暗く感じられる。証明が淡いオレンジのせいだからかもしれない。

何人座れるんだよってくらい大きくて長いテーブルに、向かい合わせで着く。

「なんか緊張しちゃうなあ。悪いことしてるんだもんねえ」
「俺も凄い落ち着かないです。今もどっかから見られてそうで……」
「大丈夫だって♪ 今日は何時まで大丈夫なの?」
「時間は特に。帰れって言われたら帰る感じで笑」
「あはは♪ じゃあお泊りでもしてっちゃう?笑」

いたずらっぽく言ったアカリさんに、俺は「え?」とマジな反応を返してしまいました。しかしすぐに「冗談だよ、冗談。なんか可愛いねー♪」とケラケラ。ほっとしたような残念なような、俺は複雑な心持ちでした。

旦那が担任赴任で不在の家で浮気に励む専業主婦とかどこのAVだよww

旦那が不在の人妻の家にお邪魔し、お茶だけで済むわけがありません。ふかふかのソファに移動し、うちのやつの何倍の大きさもあるテレビを見ているうち、自然とそういう雰囲気になった俺たちは、そのままソファで行為を始めました。

「ちゃんとしたところでやらなくて大丈夫? 汚れとか匂いとか……」
「もしついても旦那帰ってくるのまだ先だし、全然大丈夫だよ」
「……アカリさん、こういうの慣れてます?」
「まさか! 新婚の時に旦那とこうしてイチャイチャしてただけ♪」
「あの、一応ゴム持ってはきたんですけど……」
「偉いね♪ ありがとう。でも大丈夫だよ。私、妊娠しないみたいだから」

そう言ってアカリさんは、ソファに座る俺の下半身にゆっくりと腰を下ろしました。人妻とは思えないくらい、きつい腔内。彼女が乱暴に着ていたワンピースを脱ぎ捨てると、黒のブラジャーに包まれた大きめの胸が露わになりました。ブラジャーも、剥ぎ取る。

「写真撮って良い?」と訊くと、「良いけど、顔はなしね」と言われました。

「旦那がね、そういうハメ撮り?みたいなの好きで若い頃はよく撮ってたの」
「若い頃って、今も十分若いじゃないですか」
「何言ってるの、オバサンよ。もう36歳なんだから」
「全然見えませんよ。20代でも通用すると思います」
「もう、エッチしてる最中にそうやって褒めると興奮しちゃうでしょ……?」

そういうとアカリさんは、腰の動きを速めました。実際、彼女は20代にも見えるくらいの若々しい見た目なのですが、こういうセックスのテクニックを見ていると、やはり年の功というか、年期を感じずにはいられませんでした。

さすがにベッドルームに足を踏み入れることは許されず、いっしょにシャワーを浴び(当然、浴室も馬鹿でかかった)、その足で再びリビングに戻ってきました。テーブルに置いたスマホを、アカリさんが手に取る。すると、「あ」と声を上げました。

「旦那からラインきてる……。大事な話があるって」

俺は言葉を失い、顔から血の気が引きました。このタイミングで、大事な話? それは、それはあまりにもタイミングが合致し過ぎている。驚き怯える表情をしていたアカリさんでしたが、僕が同じような顔をしているのを見て、やがて吹き出しました。

「冗談だよ、冗談♪ 旦那から連絡なんて入るわけないでしょ。仕事中なんだから」

ケラケラと笑うアカリさん。俺は安堵のあまり、尻からソファに落ちました。隣に、彼女が飛び込んでくる。

「ねえ、やっぱり今日泊まっていかない? 独りの夜は寂しくて……」
「でも着替えとかないですし」
「いる? 着替え。いらないでしょ、服なんて♪」

彼女の言葉通り、その時から朝方まで、俺とアカリさんは服を一切着ないで過ごしました。